3年延長保証 ※2022年8月3日~
・通常2年に追加3年の無料延長保証適用
・弊社は正規販売店であり延長保証特典対象
大容量の実現(2016Wh)
・定格出力2000W(瞬間最大出力4200W)
・最大6048Wh(追加2台)まで拡張できる大容量
・X-Boostで最大2400Wまで使用可
「X-Stream」充電テクノロジーの採用
・2時間でフル充電100%に(AC充電の場合)
・重くて大きなアダプターは不要
快適な利便性
・最大15台のデバイスに同時に電力を供給可能
・利用温度環境もー20℃~45℃と低温にも強く広範囲
・持ち運びを考慮した持ち手や上部を平らに設計
・本体に充電しながらデバイスへ給電できるパススルー機能搭載
専用アプリでのスマートホン操作
・遠隔操作で残量確認、オンオフ、充電電流調整が可能
安全なバッテリー管理
・一般社団法人防災安全協会「防災製品等推奨品マーク」取得
・バッテリー管理システム(BMS)は最高水準の安全設計
・世界基準の安全規格を取得(CE、UL、FC、RoHS)
・EVでも採用されている信頼性の高い三元系高品質セル採用
・ACは純正弦波なのでスマホや精密機器への使用も安心
太陽光パネルでの充電
・ソーラーチャージャー(別売り)を活用すればエコな電力で使用可能
・停電や災害時に威力を発揮
EVへの充電が可能※1
・電気自動車(テスラ)へ充電可能(モデルX、モデルSの新バージョン、モデル3)
軽量&堅牢な外観仕様
・航空,宇宙産業で使用されるアルミ合金と高度度鋼を使用
・高い耐久性と放熱性、同クラス蓄電池の中で軽量化を実現
*1:UL2743規格を満たすために、ソケットは接地されていません。但し様々な電気自動車で数百回のテストの結果アースされたケーブルが必要なのはテスラだけで、アースされた充電器を備えた他のものはすべてで適切に充電可能。

製品特徴
使用時間の目安
*充電回数や使用時間は利用する機器の状態や消費電力、気温、湿度などの使用環境によって異なります。
*色付部分は停電時に必要な機器を想定
表示ディスプレイ
本体正面に7.7×3.1cmの大型デイスプレイを装備。バッテリー残量・充電/使用可能時間・温度や端子の状況など様々な情報を一目で確認できます。
*画像はイメージです。
製品仕様
基本仕様 | DELTA Max 2000 |
容量 | 2016Wh, 50.4V |
認証 | UL CE FCC ROHS Telec |
サイズ | 49.7×24.2×30.5cm |
重量 | 約22㎏ |
Wi-Fi | 対応 |
出力ポート | DELTA Max 2000 |
出力 | EcoFlow DELTA Max (2000) |
ACポート(x6) | 純正弦波、合計2000W(サージ4200W)、100V(50Hz/60Hz切替) |
X-Boost機能で対応可能な電化製品の定格出力 | 2400W |
USB-A出力 (x2) | 5V 2.4A 各ポート最大12W |
USB-A急速充電 (x2) | 5V 2.4A 9V 2A 12V 1.5A 各ポート最大18W |
USB-C出力 (x2) | 5/9/12/15/20V 5A 各ポート最大100W |
シガー/アクセサリーソケット出力 | 12.6V 10A 各ポート最大126W |
DC5521出力 (x2) | 12.6V 3A |
* シガー/アクセサリーソケットとDC5521は出力を共用しているため、合計出力は最大126Wとなります。
入力ポート | DELTA Max 2000 |
AC入力 | X-Stream充電最大1500W 15A |
AC入力電圧 | 100-120V~(50Hz/60Hz)15A |
ソーラー入力 | 11-100V 最大電流10A 最大800W |
シガー/アクセサリーソケット入力 | 12V/24V対応、既定値は8A |
バッテリー仕様 | DELTA Max 2000 |
セル種類 | 三元素リチウムイオン |
保管寿命 | 1年間(満充電後) |
サイクル | バッテリー容量が80%に低下するまで800サイクル以上 |
保護機能 | 過電圧保護、過負荷保護、過熱保護、短絡保護、低温保護、低電圧保護、過電流保護 |
温度範囲 | DELTA Max 2000 |
推奨使用温度範囲 | 20°C ~ 30°C |
使用温度範囲 | -20°C ~ 45°C |
充電温度範囲 | 0°C ~ 45°C |
保管温度範囲 | -20°C~45°C(20°C ~ 30°C推奨) |
追加設備 | DELTA Max 2000 |
DELTA Max専用エクストラ バッテリー |
最大2台の専用エクストラバッテリーと接続可能(別売り) |
EcoFlow発電機 | 対応可能(別売り) |
*本製品の充電・出力の可否は外気温ではなく実際のバッテリー温度によります。
停電時に自宅の電力をバックアップ
緊急時に頼れる電力最大6,048Whまで拡張可能
DELTA Max (2000) の容量は2,016Whですが、最大2つのエクストラバッテリーを取り付けることで最大6,048Whまで拡張することができます。 外付けのエクストラバッテリーを取り付けるだけで、使用人数や用途に合わせた容量のカスタマイズが可能です。

X-Boost テクノロジー高出力で99%の電化製品に対応
合計最大消費電力2000W 最大15デバイスへ同時給電を作動することができます。 また、独自のX-Boost技術により、2400Wのデバイスを使用可能に。
①USB*A 12W*2 ②USB-A急速充電 18W*2 ③USB-C 最大100W*2 ④AC出力コンセント*6 ⑤シガーソケット出力 126W*1 ⑥DC5521出力 37.8W*2
注意事項
1、X-Boost機能はすべての電気製品に対応しているわけではございません。機密機器などの多くの製品は電圧保護機能があり電圧が低くなると停止してしまう製品にはX-Boost機能は使用できません(例:エアコン、コンプレッサーなど)。
2、X-Boost機能を使われる際は、デバイス1台のみ接続し、複数台への給電はお控えください。オーバーロードになり、一時的に使用できなくなる可能性があります。
3、本体にAC充電しながらX-Boost機能を使用することができません。また、X-Boost機能のデフォルト設定はオンになっています。オン/オフの切替はEcoFlow専用アプリで設定できます。また、標準電圧で稼働させるよりもパワーが弱くなりますので予めご了承ください。

驚きの充電速度を実現
従来の充電方式は、交流電源(AC)から直流電源(DC)に変換するための「重たいアダプター」がケーブルに付き、充電にも長い時間が掛かりました。EcoFlowの特許技術X-Stream充電テクノロジーにより、標準的なご家庭のACコンセントから1500Wの急速充電が可能に。さらに、2つの充電方法を組み合わせたデュアル充電で、より早く充電することもできます。

バッテリー寿命
安全性の高い「三元素リチウムイオン」を採用しており、フル充電サイクル800回後に本体容量の約80%を維持しています。
*使用状況により異なりますので注意ください。
EV(テスラ)にも充電可能
旧バージョンのモデルSを除く、テスラのほとんどのモデル(モデルX、モデルSの新バージョン、モデル3)の充電をサポートしています。
*注意:UL2743規格を満たすために、EFDELTA(EcoFlow DELTA)のソケットは接地されていません。ただし、さまざまな電気自動車で数百回のテストを実施した結果、アースされたケーブルが必要なのはテスラだけであり、アースされた充電器を備えた他のものはすべてEFDELTA(EcoFlow DELTA)で適切に充電できます。
スマホで電気代がおトクに
EcoFlow DELTA Max (2000)は、お使いのスマートフォンに専用アプリ*をダウンロードすることで、スマートフォンとペアリングし遠隔操作&確認が可能になります。電池残量の確認やAC・DC出力のオン・オフ切替だけでなく、ACやシガーソケットからの充電電流を調整することができます。更に、専用アプリから本体のファームウェアを更新できます。

8つの保護回路
保護機能を備えた最新の「バッテリー管理システム(BMS)」を採用しております。このシステムによりEcoFlow DELTA Max (2000)は常に最高のパフォーマンスを発揮します。電圧、電流、短絡、温度をリアルタイムに監視し、バッテリーシステム全体EcoFlow DELTA Max (2000)の動作を最適化することで、高度なBMS保護を実現。
実用性が高い!4種類もの充電方法!
AC充電
DELTA Max (2000)最大1,500W、2時間で満充電;DELTA Max (1600)最大1,500W、1.7時間で満充電;
シガーソケット充電
DELTA Max (2000):21時間で満充電;DELTA Max (1600):16.8時間で満充電;
発電機
スマート発電機:最大1800W、1.8時間で満充電;市販の発電機:最大1500W、2時間で満充電。
ソーラー充電
DELTA Max (2000)のおすすめ:160Wソーラーチャージャ―4枚で、8.4~16.8時間で満充電;
DELTA Max (1600)のおすすめ:160Wソーラーチャージャ―4枚で、3.1-6.3 時間で満充電;
全15ポートあらゆる電力を
合計15ポートもあることで、緊急時に必要な「スマホ」「電気毛布」「扇風機」「IH湯沸かし器」などを複数台同時に動かすことが可能です。豊富なポート数が便利なEcoFlowのポータブル電源は、数々の自治体様に防災用品として備蓄していただいており、現在も全国で増設中です。
安全性・保証期間・サービス体制
EcoFlowだからこその安心安全
EcoFlowの製品は日本だけでなく世界60ヵ国で販売されており、EcoFlow DELTA Max はTelec認証の取得をはじめ、世界中の認証をも取得しております。求められる高い安全性と信頼性を兼ね備えた製品として安心してご使用いただけます。
*サイクル寿命は、環境や使用状況によって異なります。

保証期間とサービス体制
EcoFlow社の蓄電地は通常2年保証ですが、対象商品の保証期間が無償で最長5年間になる保証期間延長サービスを2022年8月3日より開始しました。この保証はEcoFlow社の正規販売店の弊社だからこそ適用される特典です。
「過去の豊富な販売実績・経験」及び「サイクル寿命が長く、より安全性の高いリン酸鉄リチウムの採用」などによって実現化されたもので、EcoFlow社がお客様に長く・安心してご使用いただきたい意思の現われだと思います。
●対象機種
3年延長保証:DELTA Pro、DELTA Pro専用エクストラバッテリー
1年延長保証:DELTA Max2000、DELTA Max1600、DELTA Max専用エクストラバッテリー
サポートセンターは日本国内に設置してありアフターサービスにも万全の体制を整えているので、購入後も安心してご利用頂けます。オプション製品は、それぞれにマニュアルに従った保証期間となります。
一般社団法人防災安全協会推奨
一般社団法人防災安全協会の防災製品等推奨品審査会において、災害時における必要性、安全性、優れた性能を有するものであると評価・推奨され「防災製品等推奨品」に認証されました。
DELTAシリーズ仕様比較
※EcoFlow社公表データより作成。仕様及びデータ等は予告なく変更する場合があります。
同梱物
DELTA Max 2000ポータブル電源 |
---|
①DELTA Max 2000ポータブル電源 |
②保証書 |
③取扱説明書 |
④DC5521-DC5525ケーブル |
⑤ソーラー充電ケーブル |
⑥車載シガーソケット充電ケーブル |
⑦AC充電ケーブル |
よくある質問について
EcoFlowのBMSは、バッテリーセルを安全に監視・調整するよう設計されており、過電圧、過電流、過昇温などから保護する役割を提供しています。当社のBMSシステムは、バッテリーの充放電をより正確に制御する高度なアルゴリズムを含んでおり、バッテリーがシステムモジュールとより効率的に通信することが可能です。 |
X-BOOSTとはなんですか。 |
X-Boostとは、高度なアルゴリズムにより、定格出力1400W超の電気製品の動作電圧を下げ、消費電力を定格出力1,400W以下に抑えることで稼働させる機能です。 |
純正弦波とはなんですか。 |
「純正弦波(せいげんは)」とは家庭用コンセントのAC電源から流れている電流の波形で、なめらかな曲線で規則正しい形状をしています。現在、 家電製品の多くは家庭用コンセントで使用しております。ポータブル電源のAC 100Vコンセントは、全部純正弦波を採用しております。 |
フルパワーにて長期保管された場合、電気量はいつ0になりますか。 |
100%充電後長期保管する場合は、三ヶ月経っても、80%以上の電気量を保持することができます。 |
飛行機の中に持ち込めますか。 |
機内持ち込み制限があります。事前に航空会社にご確認をお願いします。 |
バッテリーの保管寿命はどのぐらいですか。 |
1年間(満充電後)です。 |
100%使い切ると充電性能が落ちますか?20%くらい残しておくことが 長持ちしますか。 |
100%使い切る利用方法は、リチウムイオン電池の特性上あまり好ましくありません。また、電池残量0%のまま長時間放置すると過放電になるリスクがございます。(ここでいう過放電は充電禁止電圧を下回ってバッテリー交換が必要となる状態を意味します) 上記の理由から、仰る通り20%くらい残しておくほうがバッテリーには優しいかと存じます。 |
性能を維持した使い方教えてください。 |
リチウムイオン電池を長持ちさせる方法は下記の通りです。 1、適温環境下での使用 極端な環境下での充電はやはりバッテリーに負荷がかかります。 一般的に約0℃ ~ 45℃の環境では問題なく充電ができますが、約0℃を下回る寒い環境下はバッテリーに好ましくない影響を及ぼします。バッテリーの保管や使用は、約0℃ ~ 45℃の範囲をおすすめいたします。 2、長期間使用しない時の保管方法 保管時は本体の充電容量を50~70%程度にして電源OFFにしてください。また、高温・低温多湿を避け、直射日光の当たらない風通しの良い場所で保管してください。安全上3ヶ月に一度程度、電源をONにして適切な充電容量を確認・維持し、各部の機能に異常が無いか確認をお願いいたします。 3、必要な充電回数を減らす リチウムイオン電池は消耗品ですので充電するたびに寿命が短くなることは避けられません。放電容量の合計が100%になるごとに1サイクルとカウントされますので、必要な充電回数を減らすことより不必要な充電をしないように気を付けて使用することが長持ちポイントとなります。 |
パススルーとは何ですか。 |
充電しながら給電するということです。 |
パススルーの利用はできますか。 |
パススルーにてご利用いただけますが、前提条件として充電電力より出力電力が小さくなくてはなりません。デバイスの出力電力が充電電力より大きくなると、バッテリーが蓄電できなくなり、電源が切れてしまいます。長期的にこのようにご利用すると、多少バッテリーのサイクル劣化、寿命短命化に繋がります。電池の寿命を測る指標として「サイクル」というのがあり、1サイクルは0%の状態から満タンの100%まで充電して、その電気が0%になるまで放電し切った状態を指します。一般的なリチウムイオン電池は充電が約20%~80%の状態のときに最も性能を発揮するそうです。過度な振れ幅(100%~0%)はバッテリーに負担がかかります。例えば、スマホに充電しながら、ゲームなどを操作するのをおすすめしないと同様です。パススルー使用によって消耗が大きくなる場合がございますので、頻繁にパススルー使用をしないようにお願いいたします。 |
UPS機能が利用できますか。 |
①ご自宅の壁にございますACコンセントからポータブル電源本体にAC充電中 ②ポータブル電源本体のACコンセントから他の端末に給電 上記2つを同時に行っている場合、電流は壁のACコンセントからポータブル電源を通過して端末に行くため、端末に電力供給しているのはポータブル電源ではなく、壁のACコンセントとなります。ACコンセントからの電力供給が停止した場合、30ms以内にバッテリーから直接電力供給が行われるモードに自動的に切り替わります。0msでの切り替えには対応していないため、データサーバーやワークステーションのような完全なUPS機能を必要とするデバイスに使用するのはオススメいたしません。 |
天板のシールを剥ぐと縦線の歪な斜めの傷みたいな跡が有りますがこれは何ですか。 |
EcoFlowは環境保護に全力で取り組んでいます。製品の製造過程でも汚染物質をできるだけ減らす為、フリースプレー塗装を採用しております。一般的な塗装は、溶剤として使用する塗料にVOC(揮発性有機化合物)を含有しております。しかしフリースプレー塗装とは吹付け塗装工程と異なり、樹脂(プラスチック)を流し込んで硬化させて成形する方法でございます。樹脂と樹脂の流れが合流するところに最終的に傷のような模様が生成されてしまいます。長さや薄さなどの個体差はありますが、EcoFlow DELTA シリーズすべての製品に入っております。いずれも破損等不具合やその前兆ではなく、耐久性にも問題はございません。ご安心ください。 |
過充電や過放電は寿命縮まりますか。使わない時も空にしないほうがいいですか。 |
過充電や過放電はある程度、バッテリー寿命に影響を与えるかと存じます。100%使い切る利用方法は、リチウムイオン電池の特性上あまり好ましくありません。また、電池残量0%のまま長時間放置すると過放電になるリスクがございます。(ここでいう過放電は充電禁止電圧を下回ってバッテリ交換が必要となる状態を意味します)その為、ご使用いただかない時も電池残量0%にはしないほうが良いかと存じます。 長期間使用しない場合は、本体の充電容量を50~70%程度にして電源OFFにし、高温・低温多湿を避け、直射日光の当たらない風通しの良い場所に保管していただきますようお願いいたします。 安全上3ヶ月に一度程度、電源をONにして適切な充電容量を確認・維持し、各部の機能に異常が無いか確認をお願いいたします。 |
急速充電は魅力有りますがバッテリーへの負担を考えるとゆっくり充電した方がいいのですか。 |
EcoFlowのポータブル電源はBMS電池管理システムを搭載し、バッテリーセルの性能を最適化しております。EcoFlow独自開発のX-Stream技術による、本来のポータブルバッテリーよりも電力の供給量を上げることで、通常よりも時間を短縮して充電することを実現しています。その為、急速充電が通常充電よりバッテリーへの負担が大きいということはございません。なお、極端な環境下での充電はやはりバッテリーに負荷がかかります。 一般的に約0℃ ~ 45℃の環境では問題なく充電ができますが、約0℃を下回る寒い環境下はバッテリーに好ましくない影響を及ぼします。バッテリーの保管や使用は、約0℃ ~ 45℃の範囲をおすすめいたします。 また、電池は消耗品ですので充電するたびに寿命が短くなることは避けられません。本製品は放電容量の合計が100%になるごとに1サイクルとカウントされますので、充電速度より、充電回数が電池劣化の要因になるかと存じます。必要な充電回数を減らすことより不必要な充電をしないように気を付けて使用することが長持ちポイントになります。 |
AC充電のコンセントだけ購入したいのですがどうしたらいいでしょうか。 |
お問い合わせいただくことによりご対応させていただくことが可能でございます。 |
ECOFLOWの 製造国はどこですか。 |
EcoFlowは中国の深圳が本社となっており、現在はサンフランシスコ、香港、日本にも拠点がございます。EcoFlowの商品は防災製品等推奨品マークを取得するなど、品質に関しては厳しい審査基準をクリアした製品となっております。また、製品の品質だけではなく日本で購入いただいた場合は、アフターサービスを含め日本拠点で日本人スタッフが対応させていただいておりますのでこちらもご安心ください。 |
バッテリーが寿命を迎えたら バッテリーの交換は可能ですか。 |
EcoFlowの製品は現時点で、お客様ご自身でのバッテリー交換に対応しておりません。また、バッテリー交換サービスについても今後、提供を検討させていただいておりますが具体的なサービス開始時期や価格などについては現時点で未定となっております。 |
こちらの蓄電池は、日本政府が推進しているHEMSには対応可能なのでしょうか? 当方HEMS機器として、太陽光発電システム導入予定で、パナソニックのAISEG2(アイセグツー)を同時に導入する計画なのですが、HEMSに対応可能かどうかお教え願います。 |
EcoFlowの蓄電池は、HEMSシステムに対応するように開発されたものではありませので、ご導入されたいaiseg2には対応できない恐れがあります。万が一、ご使用に際して不具合等が生じた場合、一切の責任を負いませんので予めご了承ください。 |
シガーソケットでの充電の場合、車のバッテリーへの負担は大きいのでしょうか。 |
シガーソケットで充電できることにつきましては、実際に車のエンジンが始動した後に生成される電気です。車のバッテリーから充電ではありません。シガーソケットで充電する場合は、車のエンジンが始動した後に、ポータブル電源を接続してください。注意点2つがあります。 1.長時間でシガーソケットで充電しないように。 2.車のエンジンが始動している状態にご利用ください。 |
*この内容はメーカー(ECOFLOW TECHNOLOGY JAPAN株式会社)のHPに掲載されている内容です。内容について不明点等ありましたらメーカーに直接お問い合わせください。2021年12月現在
EcoFlow社 DELTA Max 2000
2016Wh 大容量ポータブル電源
出力 2000W (瞬間最大出力4200W)
寸法(W×H×D)49.7×24.2×30.5cm
重量 約22kg
販売価格(税込/送料込)※販売終了品
¥242,000